2010年06月05日

アラン・J・パクラ

(Alan J. Pakula)

1928年4月7日に生まれ、 1998年11月19日に交通事故で亡くなって
おります。 出身はニューヨークで両親はポーランド系ユダヤ人です。

イエール大学卒業後、ワーナー・ブラザースに入社し、その後パラマ
ウントに移り、そこで1969年映画監督としてデビューしました。

彼は社会派ドラマやサスペンス映画を得意としておりました。

1、推定無罪 -Presumed Innocent (1990)
2、大統領の陰謀 -All the President's Men (1976)
3、ペリカン文書 -The Pelican Brief (1993)
4、デビル -The Devil's Own (1997)
5、ソフィーの選択 -Sophie's Choice (1982)

ジェーン・フォンダ主演の「華麗なる陰謀」や「コールガール」は
まだ観ていなくて、いずれ観たい映画です。

posted by fumon at 03:31| Comment(0) | 監督 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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