2010年07月08日

バック・トゥ・ザ・フューチャー

(Back to the Future)

1985年に公開されたアメリカ映画で、SF・コメディー・青春物というジャンルを
確立した映画です。

ある意味、「インディー・ジョーンズ」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
は何度見ても楽しめる稀有な映画と言えます。

この脚本の凄さは何なのだろう。25年前の映画ですが古さを感じさせない。
永遠の輝きを放てる映画とも言えます。



監督
ロバート・ゼメキス

製作
ニール・キャントン
ボブ・ゲイル

製作総指揮
スティーヴン・スピルバーグ
キャスリーン・ケネディ
フランク・マーシャル

脚本
ロバート・ゼメキス
ボブ・ゲイル

撮影
ディーン・カンディ

音楽
アラン・シルヴェストリ

出演
マイケル・J・フォックス
クリストファー・ロイド
リー・トンプソン
クリスピン・グローヴァー
ウェンディ・ジョー・スパーバー
マーク・マクルーア
クローディア・ウェルズ
トーマス・F・ウィルソン

高校生のマーティ―は友人である科学者のドクが作ったデロリアン・タイムマシン
間違って乗り込み、ドクがテロリストに襲撃される場面に遭遇した時、さらなる間違い
で30年前の世界へタイムスリップしてしまう。そこで自分の両親と出会い、母親に
恋されるという状況に成ります。このままでマーティ―のいる時代が変わってしまう
ので、それを回避するため、両親の恋と未来(現在)に戻る為に、若き日のドクに会い
にいくという話です。









posted by fumon at 04:22| Comment(0) | SF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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