2010年11月04日

ラスト・オブ・モヒカン

(THE LAST OF THE MOHICANS)

1992年に制作された、独立前夜のアメリカを舞台にインディアンに育てられた白人青年
とイギリス人大佐令嬢の恋愛アクションを絡めた歴史映画です。
(日本での公開は1993年3月)




監督: マイケル・マン
製作: マイケル・マン
ハント・ロウリー
製作総指揮: ジェームズ・G・ロビンソン
原作: ジェームズ・フェニモア・クーパー
脚本: マイケル・マン
クリストファー・クロウ
撮影: ダンテ・スピノッティ
音楽: トレヴァー・ジョーンズ
ランディ・エデルマン

出演
ダニエル・デイ=ルイス
マデリーン・ストー
ジョディ・メイ
ラッセル・ミーンズ
スティーヴン・ウォディントン
エリック・シュウェイグ
ピート・ポスルスウェイト

監督のマイケル・マンを初めて知った映画でした。主演のダニエル・デイ=ルイス
のアクション・スターさながらの演技には驚愕しました。その前に観た映画が、
「マイ・レフト・フット」でしたから、尚更です。そしてもう一人の主役の女優
マデリン・ストウはこの映画で本当に美しく気高く凛とした姿で描かれ、演じて
おります。






posted by fumon at 23:49| Comment(0) | 歴史物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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